泳げるということは、競泳4種目ができることだけを意味してはいません。
スポーツハイツでは、2002年より、
オーストラリアロイヤルライフセービング協会(RLSSA)の
スイムアンドサバイブプログラムを導入し、水の事故に対する安全教育も同時に行っています。

コンパクトジャンプの練習です。鼻をしっかりふさいで。
服を着たまま、ジャンプ!!
自分の呼吸を確保することが、サバイバルで大切なことです。
助けの手を差し伸べるときは、まずは使えそうな道具を探して、それを使うことが基本です。
先生、スローレスキュー、うまいだろう〜?!